// APPROACH
作るときに大切にしていること
使う人の困りごとから考え、小さく作って、実際に触って確かめる。今の個人開発で意識している進め方です。
01 WORKING NOTES
私が意識していること
01道具を決める前に、どの作業で困っているかを整理する
02まず小さな範囲で作り、操作して分かったことを次へ反映する
03動く部分と、未実装・検証中の部分を分けて伝える
04数字や見栄えだけでなく、データの流れと例外を確かめる
05後から読み返せるよう、判断や失敗も記事に残す
02 ITERATION
作って、確かめて、直す
だんどりでは、画面・API・データのつながりを作り、固定サンプルで操作を確かめています。機能の境界や制約も明記し、見せるデモが実店舗に誤接続しないよう分けています。
03 SECURITY & CONFIDENTIALITY
セキュリティと秘密保持
✓NDAテンプレート開示 — 着手前にご確認いただけます
✓データ取り扱いポリシーを契約書に明記
✓オンプレ / VPC 構成の技術詳細を事前共有
04 COMMUNICATION SLA
コミュニケーション SLA
12時間以内
営業日応答
24/7
緊急応答オプション(別途契約)
週1 or 隔週
定例ミーティング
05 DELIVERABLES
納品物の標準
✓ ソースコード(Gitリポジトリ)
✓ 運用ドキュメント(Markdown)
✓ 監査ログ設計書
✓ 運用引き継ぎセッション(2時間)