SIerではなく、ひとりの技術者と直接。
RM-Engineering は、企業の業務プロセスにマルチエージェントAI基盤「KRS-OS」を 実装する個人技術事務所です。ヒアリングから実装・運用まで、すべて代表ひとりが担当し、 平均3週間で稼働開始します。
from krs_os import Agent
invoice_agent = Agent(
workflow="jp_invoice_ops_v2",
llm_routing="auto", # ローカル/クラウド自動選択
audit_log=True, # 全実行を監査可能
)
# 月間1,200件を自動処理
result = invoice_agent.run(
input="s3://acme/invoices/2026-07/"
)
✓ success 担当者の作業時間 −78%
AI導入、こんな壁にぶつかっていませんか?
AI-OS を、ひとりの専門家が直接実装する
ヒアリングから実装・運用まで、間にベンダーを挟まず一貫して担当します。
導入前と導入後
| Before(よくある状況) | After(RM-Engineering 導入後) |
|---|---|
| 見積依頼から着手まで 3ヶ月 | 相談から着手まで 1週間 |
| プロジェクト費 数千万円〜 | Fixed-scope パッケージ 50万〜 |
| 中間ベンダー 3社介在 | 代表と直接1対1 |
| 納品物が仕様書とバイナリ | 納品物にソースコード全開示 |
| SLA・監査ログなし | 全実行を監査可能・SLA明記 |
KRS-OS — 7層アーキテクチャのAI基盤
企業向けマルチエージェントAI基盤
単発のAIツールではなく、業務プロセスを層で構造化する思想。ヒアリングした業務を KRS-OS 上のエージェントとして実装し、監査可能な形で本番運用します。
机上の設計ではなく、実際に動いている実績
KRS-OS は、自分自身の運用でも日々動かしている基盤です。「作れます」ではなく「動かしています」を、実物で確認いただけます。
3つの関わり方から選べます
なぜ、"ひとり" に頼むのか
「個人事業主に発注して大丈夫か?」— 当然の疑問です。RM-Engineering は、その懸念に5つの仕組みで正面から答えます。
数字で見るKRS-OS
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推論・自己検証・運用の知見を積み上げています。これがそのままKRS-OSの実装力です。