AI-OS Implementation Studio
AI-OSを、あなたの業務に。
SIerではなく、ひとりの技術者と直接。
SIerではなく、ひとりの技術者と直接。
RM-Engineering は、企業の業務プロセスにマルチエージェントAI基盤「KRS-OS」を 実装する個人技術事務所です。ヒアリングから実装・運用まで、すべて代表ひとりが担当し、 平均3週間で稼働開始します。
# 経理チームの請求書処理をAI-OS化する
from krs_os import Agent
invoice_agent = Agent(
workflow="jp_invoice_ops_v2",
llm_routing="auto", # ローカル/クラウド自動選択
audit_log=True, # 全実行を監査可能
)
# 月間1,200件を自動処理
result = invoice_agent.run(
input="s3://acme/invoices/2026-07/"
)
✓ success 担当者の作業時間 −78%
from krs_os import Agent
invoice_agent = Agent(
workflow="jp_invoice_ops_v2",
llm_routing="auto", # ローカル/クラウド自動選択
audit_log=True, # 全実行を監査可能
)
# 月間1,200件を自動処理
result = invoice_agent.run(
input="s3://acme/invoices/2026-07/"
)
✓ success 担当者の作業時間 −78%
→
STEP 01
課題と解決策を知る
AI導入でよくある壁と、AI-OSでどう解決するかを確認します。
→
STEP 02
実績・仕組みを確認
KRS-OSの構造と、実際に動かしている運用実績を見て判断できます。
STEP 03
無料相談する
30分のヒアリングで、御見積の目安をお伝えします。
01 PROBLEM
AI導入、こんな壁にぶつかっていませんか?
見積が数千万、着手まで半年
大手SIer案件の典型的なリードタイム。意思決定してから実際に動き出すまでが長すぎる。
PoC止まり、本番運用に届かない
実証実験は成功したのに、内製化しきれず中間状態のまま止まってしまう。
ブラックボックスのSaaS
カスタマイズできず、社内データを外部に預けることにも抵抗がある。
02 SOLUTION
AI-OS を、ひとりの専門家が直接実装する
ヒアリングから実装・運用まで、間にベンダーを挟まず一貫して担当します。
STEP 01
ヒアリング
業務プロセスをOS的にモデル化する、無料相談30分から。
STEP 02
設計 & 実装
KRS-OS 上に業務専用エージェントを構築。平均3週間。
STEP 03
納品 & 運用
コード完全開示、社内引き継ぎまたは継続サポート。
03 TRANSFORMATION
導入前と導入後
| Before(よくある状況) | After(RM-Engineering 導入後) |
|---|---|
| 見積依頼から着手まで 3ヶ月 | 相談から着手まで 1週間 |
| プロジェクト費 数千万円〜 | Fixed-scope パッケージ 50万〜 |
| 中間ベンダー 3社介在 | 代表と直接1対1 |
| 納品物が仕様書とバイナリ | 納品物にソースコード全開示 |
| SLA・監査ログなし | 全実行を監査可能・SLA明記 |
04 CORE PRODUCT
KRS-OS — 7層アーキテクチャのAI基盤
SYSTEM OVERVIEW
7層アーキテクチャで組む、
企業向けマルチエージェントAI基盤
企業向けマルチエージェントAI基盤
単発のAIツールではなく、業務プロセスを層で構造化する思想。ヒアリングした業務を KRS-OS 上のエージェントとして実装し、監査可能な形で本番運用します。
🔌マルチLLMオーケストレーション — ローカル / OpenAI / Anthropic を自動ルーティング
🧠207+ スキルライブラリ — 業務スキルを再利用可能な形で蓄積
🏢オンプレ / VPC 対応 — データを外に出さない構成が選べる
7-LAYER ARCHITECTURE
07interfaces/Web UI / API / 通知連携
06skills/業務スキルライブラリ (207+)
05runtime/エージェント実行環境
04tools/Shell / Python / DB / SaaS 連携
03router/LLMルーティング (ローカル/クラウド)
02memory/会話・プロジェクト永続記憶
01knowledge/スキル・ドメイン知識ベース
05 PORTFOLIO
机上の設計ではなく、実際に動いている実績
KRS-OS は、自分自身の運用でも日々動かしている基盤です。「作れます」ではなく「動かしています」を、実物で確認いただけます。
06 SERVICES
3つの関わり方から選べます
受注可能枠: 残り3社(2026年7月時点)
07 WHY SOLO
なぜ、"ひとり" に頼むのか
「個人事業主に発注して大丈夫か?」— 当然の疑問です。RM-Engineering は、その懸念に5つの仕組みで正面から答えます。
① 継続性
GitHub の日次コミット、技術ブログでの執筆を継続的に公開。停止した場合の連絡フローも契約書に明記します。
② キャパシティ
同時進行は最大3社まで。現在の受注可能枠を本サイトに常時表示し、キャパシティを透明化しています。
③ 品質保証
全プロジェクトで納品コード完全開示。Fixed-scope パッケージは成果物リストを事前確定します。
④ サポート & SLA
営業日12時間以内応答、緊急時オプション(24/7)あり。契約書に明記した上でお約束します。
⑤ セキュリティ
NDA前提、オンプレ / VPC構成対応、データ持ち出しなし構成も選択可能です。
08 NUMBERS & PROOF
数字で見るKRS-OS
Skills in KB
207
再利用可能な業務スキル
Architecture
7-Layer
KRS-OS アーキテクチャ
LLM Models
6
Orchestrated (ローカル+クラウド)
Operation
24/7
Autonomous Operation Ready
09 INSIGHTS
最新の技術記事
推論・自己検証・運用の知見を積み上げています。これがそのままKRS-OSの実装力です。